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「自治体総合フェア2018」 3日間で10,509人が来場

自治体総合フェア2018は盛況裡に閉幕しました。
3日間の会期の合計来場者数は10,509人でした。
多数のご来場、誠にありがとうございました!

テーマ

地域社会に活力を与えるイノベーション

出展者

95社・団体

来場者

日別 来場者数 天気
5月16日(水) 3,478人 晴れ
5月17日(木) 3,447人 曇り
5月18日(金) 3,584人 晴れのち曇り
合計10,509

展示内容

【エリア構成】
・ICT・地域情報化エリア
・災害対策・危機管理エリア
・健康・介護・福祉・子育てエリア
・まちづくり・ひとづくりエリア
・公共施設・オフィス環境エリア
【トピックスエリア】
・働き方改革コーナー
・文書・情報管理コーナー
・民間委託・アウトソーシングコーナー

【主催者企画】
・電子政府オンライン申請コーナー
・第10回協働まちづくり表彰
・一般社団法人シェアリングエコノミー協会共同企画
・見学案内 東京臨海広域防災公園そなエリア東京

開会式

・総務省 大臣官房 地域力創造審議官 池田 憲治 様
・凸版印刷株式会社 取締役 情報コミュニケーション事業本部
 ソーシャルイノベーションセンター長 中尾 光宏 様
・一般財団法人地域活性化センター 理事長 椎川 忍
 (自治体総合フェア実行委員長)
・株式会社村井敬合同設計 代表取締役 村井 敬
 (自治体総合フェア企画委員長)
・一般社団法人日本経営協会 理事長 平井 充則
 以上5名が出席し、あいさつとテープカットが行われました。

自治体カンファレンス

自治体首長、第一線の実務家、気鋭の論者など、多彩な分野の講師による充実したプログラムで開催し、
いずれも盛況となりました。

第10回協働まちづくり表彰

・グランプリ:Y・Y・NOWSONプロジェクト(よつかいどう・よしおか・今どきの農村)
・準グランプリ:全額市民出資による市民共同発電所事業
・優秀賞:咲っく南花台プロジェクト〜多世代が快適にいきいきと住み続けられるまちづくり〜
・優秀賞:住民主体のまちづくり「ありだがわという未来」

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