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出展者見どころ(ハ)

企業・団体 ハ行

小間番号 出展者・団体名
L-43
(株)パスコ ICT・地域情報化エリア
出展内容
●自治体向け地理情報クラウドサービス「パスコGIS自治体クラウド」
オープンデータ時代における空間情報の活用をクラウドサービスで実現します。庁内における空間情報活用の運用から、住民への情報配信までを共通のGISクラウド基盤で実現します。
●地図情報システム(GIS)を活用したインフラマネジメントサービス
公共施設や道路、下水道など社会インフラを地理情報サービスにより、効率的かつ効果的に管理します。
●地図をデザインするサービス「Mappin’Drop」
市民がオープンデータを“使える”サービス「Mappin’Drop」で様々な用途のスタイリッシュな地図を市民が自由に作成できます。
官民空間データ活用クラウド基盤 『パスコGIS自治体クラウドサービス』
官民データ活用推進基本法の施行により、行政活動において活用される空間情報は社会に流通させるための貴重な情報資産に生まれ変わろうとしています。パスコは、この貴重な地域資源となる空間情報をクラウドサービスにより、効率的かつ効果的に運用することを提案します。
庁内での空間情報活用は、LGWANを活用した機密性の高いサービスを提供します。また、住民に向けた行政情報地図配信サービスに加え、オープンデータ時代を市民に実感いただくために、地図作成サービス”Mappin’Drop”を新たなサービスラインアップに加えました。
多種多様な空間情報活用をパスコブースでご体験ください。
詳細はこちら» http://www.pasco.co.jp/
企業・団体情報
株式会社パスコ
〒153-0043 東京都目黒区東山1-1-2
電話番号:03-3715-1615 FAX番号:03-3715-6600
お問合せ先:0120-494-800又は biz-info@pasco.co.jp
L-42
出展内容
●環境計画支援 VR
●RGB投光器 ダイナセルファー
●避難情報伝達ポール

●都市の立体データとVR技術を活用した、継続的なまちづくりマネジメントの手法および観光ガイダンス等への展開。(まちづくり・シティプロモーションなどの支援事例)
●スマートフォンやタブレットなどの携帯端末を通じた、地元住民/インバウンド向けの地域活性・観光促進サービス。都市模型空間を用いたまちづくり検討でのホロレンズを採用
●簡単操作でライトアップできるLEDフルカラー投光器「ダイナセルファー」と、壁面ライトアップシミュレーションが出来るWEBサイトをご紹介。
●災害時に防災無線などに連動して光や音声で屋外での避難誘導をサポートし、平常時に各種お役立ち情報を提供する「避難情報伝達ポール」をご紹介
詳細はこちら» http://www2.panasonic.biz/es
企業・団体情報
パナソニック株式会社 エコソリューションズ社
〒571-8686 大阪府門真市大字門真1048
電話番号:06-6904-3477
お問合せ先:kurashima.hidehiro@jp.panasonic.com
L-56
(株)ハローシステム 健康・介護・福祉・子育てエリア
出展内容
●高齢者向け見守りシステム『みまもりナビ』
3G回線と各種センサーを使用した見守りシステムです。
・工事不要で簡単に設置して頂けます。
・カメラを用いないプライバシーに配慮した設計です。
・ひとりを複数人で見守り、複数人をひとりで見守る等の柔軟な運 用が可能です。
・緊急時や熱中症リスク等の警告はメール等でお知らせします。
 見守りが必要な方への訪問ができないケースが増えています。
 みまもりナビならスマートフォンやタブレットから、見守りが必要な方の状況を簡単に把握することができます。
 みまもりナビの導入事例や機能について展示しています。
 是非ご覧ください。
詳細はこちら» http://mimamori-navi.jp/
企業・団体情報
株式会社ハローシステム
〒160-0005 東京都新宿区愛住町19-16 富士ビル7F
電話番号:050-5305-9195 FAX番号:03-5368-0876
L-32
(株)BSNアイネット ICT・地域情報化エリア
出展内容
●「LGWAN-ASP×パブリッククラウド」サービス
弊社データセンターをハブ機能としたLGWAN-ASP/パブリッククラウド接続のサービス提供
●「秘密分散バックアップ」サービス
ご利用サービスシステムのバックアップデータを遠隔地へ分散バックアップ

①「LGWAN-ASP×パブリッククラウド」サービス
弊社オンプレミスシステムをLGWANクラウドへ。各クラウド会社の優位性を個別最適化しマルチコネクトしユーザーへ提供します。弊社「総合行政システム」や「空き家管理システム」等のASPサービス、更にはビッグデータ分析やAI等の最新技術を利用できるパブリッククラウドと連携することにより今までにない行政システムの付加価値を創生します。
②「秘密分散バックアップ」サービス
自治体データを電子割符技術を用いて分散することにより個人情報に該当しないという特性を活かした安全なバックアップサービスで特に災害時に効果を発揮します。
詳細はこちら» https://www.bsnnet.co.jp/
企業・団体情報
株式会社BSNアイネット
〒950-0916 新潟県新潟市中央区米山2-5-1
電話番号:025-243-0215 FAX番号:025-245-3946
お問合せ先:https://www.bsnnet.co.jp/form/contact/index.html
L-58
東日本電信電話(株) 災害対策・危機管理エリア


出展内容
●被災者生活再建支援システム
災害・復興対策として全国の自治体で導入が加速する「被災者生活再建支援システム」。被災者の速やかな生活再建を全面サポート。
災害・復興対策として全国の自治体で導入が加速する「被災者生活再建支援システム」。被災者の速やかな生活再建を全面サポート。
「被災者生活再建支援システム」とは、災害発生時の被災者の方々の速やかな生活再建や、自治体職員の方々の業務軽減を目指し、「建物被害認定調査」「調査結果データ化」 「り災証明書発行」「生活再建支援」といった、発災後に自治体が行う一連の業務をサポートするシステムです。NTT東日本では産官学連携の上、全国の自治体が抱える災害時の課題を直接的に解決するソリューションとして、2012年12月より「被災者生活再建支援システム」の提供を開始しています。NTT東日本は全国の自治体と連携を図りながら本システムの導入を推進し、災害に強い街づくりに貢献していきます。
企業・団体情報
東日本電信電話株式会社
ビジネスイノベーション本部 テクニカルソリューション部
第三プロジェクトエンジニアグループ 第一担当
〒108-8019 東京都港区港南1-9-1 NTT品川TWINS7F
電話番号:03-6803-9056
お問合せ先:saiken-gm@east.ntt.co.jp
L-13
表示灯(株) ICT・地域情報化エリア
出展内容
●広告付き自治体情報総合案内板「シティナビタ」
●広告付き番号案内表示システム
●観光地向け多言語デジタルサイネージ
自治体様に必要な設備を、広告モデルで提案いたします。
イニシャル、メンテナンスコスト削減にご活用ください。
当社は、全国自治体様向けに、広告付き総合案内板(シティナビタ)をご提供しております。地元の企業様に広告出稿で協力頂き、一部を自治体様に税外収入として納めさせて頂いております。今回は広告モデルを用いた番号案内表示システムや、インバウンド向け観光案内用ナビタもご提案いたします。
詳細はこちら» http://www.hyojito.co.jp/
企業・団体情報
表示灯株式会社
〒107-0062 東京都港区南青山5-12-22 ナビタ東灯ビル
電話番号:03-3797-4711 FAX番号:03-3797-4820
お問合せ先:info@hyojito.co.jp
L-18
Hiro KAWAGUCHI Laboratory ICT・地域情報化エリア
[共同出展] (株)エヌ・アイ・ケイ (株)ネクストカルチャー


出展内容
●情報セキュリティ強靱化に伴うファイル無害化、メール無害化システム
ネットワーク分離後の課題である「安全なファイルの受け渡し」を実現。メールの添付ファイルも「無害化」して庁内に取り込めます。
サニタイザーで実現する無害化対策 ~お金を掛けないセキュリティ強靱化~
 セキュリティ強靱化でネットワーク分離したものの、ネットワーク間でのファイルの受け渡しに頭を悩ませていませんか? 業務で必要な特殊ファイルや既存の無害化ソフトが対応しないファイルはどうしていますか?
 当社の「サニタイザー」は対応ファイル100種類以上、高速処理のファイル無害化システムです。総務省にも機能要件を確認済みで、全国の約100の自治体、教育機関、医療機関、金融機関など、ネットワークを分離しているあらゆる場面で採用されています。
 今回はサニタイザーにメールソフトを組み合わせて、メールの添付ファイルを無害化するオプションや、電子証明書を使って発信者を信頼して受け渡す仕組みもご紹介します。
企業・団体情報
Hiro KAWAGUCHI Laboratory
〒840-0801 佐賀県佐賀市駅前中央1-8-32 アイスクエアビル 産業支援プラザ507号
電話番号:070-5464-6009
お問合せ先:hiro@kawaguchi.com
L-55
(株)ファミリーマート まちづくり・ひとづくりエリア
出展内容
●地域に寄り添うファミリーマート
ファミリーマートは地域活性化に取り組み、行政の皆様と一緒に豊かで住みやすい町づくりを応援します。
ファミリーマートは地域活性化に取り組み、行政の皆様と一緒により豊かで住みやすい町づくりを応援します。
 地域住民と町が高齢化や人口減少という課題を解決するため、「にぎわい拠点」を整備。メインの商業施設としてみやぎ生協とファミリーマートが出店しました。
 地域住民のライフラインとなるため、コンビニエンスストアの商品に加えて、生鮮三品、出来たての惣菜や日配品もみやぎ生協の商流で品揃えしました。店舗駐車場にはバス停を新設し、地域住民を店舗駐車場まで町内無料循環バスにて送迎する事で買い物不便を解消しました。また地域住民の声に応えてコインランドリーも併設しました。
 「買い物不便の解消」・「コミュニティ活性化」に貢献出来る、地域に根差した店舗を出店してまいります。
詳細はこちら» http://www.family.co.jp/
企業・団体情報
株式会社ファミリーマート
〒170-6017 東京都豊島区東池袋3-1-1
電話番号:03-3989-7735 FAX番号:03-3981-2476
L-37
フィジオコントロールジャパン(株) 災害対策・危機管理エリア
出展内容
●通信機能内蔵型のコネクテッドAED(自動体外式除細動器)
●AED遠隔モニタリングシステム(ライフリンク)
●医療従事者向け情報伝送システム(ライフネット)

 クラウドにつながる通信機能内蔵型のコネクテッドAEDが日本に初導入されました。地域の安心・安全を支えるための基盤作りの一つとして、地域住民が生活圏の中でAEDの場所を把握し、AEDがいつでも使用可能な状態にあり、消防や救急と連携して使用を促進して行くことは、突然の心停止が発生した時の救命率に大きく差が生じます。24時間365日アクセス可能なコンビニや公共施設にAEDを設置しておく自治体が増えて来た昨今、当社のAEDとクラウドシステムは、地域の課題解決をサポートする更なるユニークな要素を備えています。その一つとして、AEDの待機状態を把握しておくだけでなく、万が一使用した場合には、AEDの使用状況をクラウドを経由して消防や医療機関にタイムリーに情報伝送することができます。突然の心停止は、誰にでも起こりえます。いざという時に、地域全体で患者や側に居合わせた救助者をサポートして行くという発想を取り入れることが可能です。是非、一度当社の商品をご覧ください。
詳細はこちら» http://www.physio-control.jp
企業・団体情報
フィジオコントロールジャパン株式会社
〒102-0083 東京都千代田区麹町5-3-3 麹町KSスクエア
電話番号:03-6367-0880 FAX番号:03-4335-0184
お問合せ先:yusuke.fujimoto@stryker.com
L-12
扶桑電通(株) トピックスエリア/文書・情報管理コーナー
出展内容
●SasaL(ササエル)図面管理サービス
「図面スキャニングサービス」「図面管理システム」「3次元データ化サービス」

 青焼き・白焼き等最大A0ノビまでの紙図面を、綺麗により見やすく補正を行い電子文書化する「図面スキャニングサービス」は、製本図面はもとより大型ポスターや写真等あらゆる印刷物を最大1000dpiでスキャニングできます。「図面管理システム」は、電子文書化した図面に対しメタデータを付加し、高速で多彩な検索を可能とします。これらのデータを拡大・縮小することはもちろん、手書きによる情報の追記、版数管理、メール送信など多彩な機能で図面の効率的な管理を実現します。さらにこれらの図面データを、専任スタッフにより2次元/3次元CADデータ化を行う「3次元データ化サービス」も提供しております。3次元CADデータ化により、住民や関係者間協議での合意形成、維持管理の効率性向上などで利活用いただけます。
詳細はこちら» http://www.fusodentsu.co.jp/
企業・団体情報
扶桑電通株式会社
〒104-0045 東京都中央区築地5-4-18(汐留イーストサイドビル)
電話番号:03-3544-7191 FAX番号:03-3544-7240
お問合せ先:ictconveni@fusodentsu.co.jp
L-22
国立研究開発法人 防災科学技術研究所 災害対策・危機管理エリア


出展内容
●災害情報共有・利活用システム、戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)
災害時の自治体や災害対策本部における情報共有技術や、意思決定技術としての災害情報共有・利活用システムを紹介します。
●「攻め」の防災に向けた気象災害の能動的軽減を実現するイノベーションハブ
コンソーシアム等を通じた産学官の人材、情報、技術の糾合、成果の社会実装をめざしたイノベーションハブの取組を紹介します。
防災科学技術研究所の取り組みについてのご紹介
防災科学技術研究所では自然災害の研究開発をしており、以下の取り組みをご紹介します。
内閣府の総合科学技術・イノベーション会議による戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)「レジリエントな防災・減災機能の強化」の研究成果を紹介します。国全体で状況認識を統一して的確な災害対応を行うために、災害による被害情報を共有・利活用するシステムの展示を行います。
また、気象災害の早期予測技術をコアとして、次世代センシング技術、IoT情報技術、そしてリスクコミュニケーションを取り入れ、コンソーシアム等を通じたステークホルダーとの連携により地域特性・利用者ニーズに応じた予測情報システムの社会実装を実現します。
詳細はこちら» http://www.bosai.go.jp/
企業・団体情報
国立研究開発法人 防災科学技術研究所
〒305-0006 茨城県つくば市天王台3-1
電話番号:029-851-1611 FAX番号:029-851-3246
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